坐自動扶梯的方法(エスカレーターの乗り方)

我從横浜剛搬到大阪的時候,覺得大阪人怎麼都這麼急躁。大阪人乘坐自動扶梯的時候,走得很急。
要是我站在自動扶梯上,一動不動的話,好像妨礙通路的感覺,他們會覺得;這個人怎麼一直不動?
如果不想動的話,要靠右邊站,左邊留給人通行。
聽說日本的自動扶梯都是一樣的運行速度,可是只有大阪人覺得很慢。
大阪人存在這種感覺,比如:在上班的高峰時間,近鐵難波站有兩種上升的自動扶梯。
兩種自動扶梯,其中一種依乎比例外一種運行的快。

因為想坐快的呢個人很多,所以為了做快的那個,往往會需要排很長的隊。為坐快的,要等十幾秒,不過坐一般的人比較少,只需要等幾秒。
結果一般的反而比快的一點。
我看到這樣的状況時、覺得很有意思。
現在我也已經習慣這種想法,當我坐自動扶梯的時候,我會很自然的走上去。

横浜から引っ越してきたばかりのときは、大阪の人ってすごくせっかちだなと思った。
大阪人がエスカレーターをのるときは、止まらずに急いで歩いて上がる。
私がエスカレーターの上でじっと立って通行野邪魔をすると“この人なんであるかへんの?”と思う人もいる。
止まって乗るのであれば、右側により、左側を歩けるようにあけなければならない。
このルールは横浜とは逆。

たしか、日本のエスカレーターの速度はすべて同じなのに、なぜか大阪人だけはその速度を遅いと思うらしい。
ラッシュアワーの時間に、近鉄難波駅では二種類の上りエスカレーターがあった。
速い方にのりたい人が多いため、速いのにのる為に、行列に並ばなければならない。
速いのにのるため、十数秒またなければならないが、普通の速度の方は人が少なくて、数秒待つだけでのれる。
結局普通の速度のエスカレーターの方が少し早く上がれる。
この状況をみて私はとても面白いとおもった。
常に速く行動できることを一番に考えている大阪の人はとても面白い。
私もその習慣にすっかり慣れて、今ではエスカレーターは、立ち止まらず歩いて上るようになった。

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我從横浜剛搬到大阪的時候,覺得大阪人怎麼都這麼急躁。大阪人乘坐自動扶梯的時候,走得很急。要是我站在

  • 2012/11/04 (Sun) 14:00
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