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多病方知健是仙

1月、我が家は『感染列島?!』状態でした。
年明け早々、上の子が水疱瘡に!

生後三ヶ月の下の子は、母親が小さいときに水疱瘡になっていれば、抗体を受け継いで90%感染しないはずなのに、まさか?!の感染。

下の子の水疱瘡が落ち着いた頃に、園からインフルエンザA型を流行にのっかって、お持ち帰りしてきた上の子。かかりつけの先生曰く、A型はタミフルが効かない場合もあるし、効いても熱が下がるのが一日~一日半早まるくらいだということだったので、飲まさずGO。
熱は最高40度くらいでて、37~38度の間を行ったり来たりして5日間くらい。



その後、下の子や私に感染しないかハラハラしてましたが、家族で感染したのは上の子だけでした。
こんだけ、病気が続くとやっぱり健康が一番だと実感しますねー。

そんなとき、辞書でみつけた諺:
多病方知健是仙:病弱になってみてはじめて健康のありがたさがわかる
まさに今の状態にマッチするものでしっかり記憶しました。
テーマ: 中国語 | ジャンル: 学問・文化・芸術

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