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中国語を毎日聴く工夫

去年から子育て中に忙しい自分への毎月のプレゼントとして
中国語ジャーナルを年間購読しました。
中国語教材にお金をかけないことをモットーにしている私にとって
毎月1280円はプチ贅沢。


5月号の中国語ジャーナルに
台所から北京が見える』の著者である長澤信子さんの
新•台所から北京が見えるの記事にこんな記事が。。。

長澤さんは30年前、カセットテープとカセットデッキで
『巴金全集』をきいて勉強していた。
中国語を聴く事が大事だとわかっていてもいざ聴くとなると
なかなかで工夫が必要出そう。。。

主婦である長澤さんはいちばん台所にいる時間が長いということで
蛇口を開くと同時にカセットテープのデッキのスイッチをいれて
同じテープを100回ほどきいていたそうです。

主婦で家事をしながらひたすら中国語を学んで
通訳ガイドまでなった長澤さん、
私も主婦になる前からこの方の勉強方法を
実践したいとおもっていましたが現実なかなか。。。

私の場合のささやかな工夫は

息子の寝かしつけ時の授乳中にiPodで中国語を聴くようにしています。
それまでは授乳中の時間がもったいないな~早く寝てほしいと気ばかり
焦っていたストレスがなくなってゆったりと授乳できるようになりましたし、他にやる事がないので意外と集中してきけます。


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